バレーボール大会に救護係として参加してきました

24日の日曜日、バレーボール大会に救護係として参加してきました

朝から気温が上がり暑い日でしたが、会場は冷房が効いており一日を通して体育館で試合が行われました

今年は参加チーム数が増え、熱戦も多く、結果として救護係も忙しくなりました

 

今年はふくらはぎのトラブル対応が多かったと思います

いわゆる肉離れ・筋挫傷の人、けいれんを起こした人など

プレーを続行できそうな場合は手技で症状を落ち着かせてからテーピングを施しました

症状も強くプレーができない方には弾性包帯で固定し、状態に応じかかりつけ医への受診をすすめました

 

この大会には何年も続けて参加させていただいています

それもあってか、選手の皆さんからも気軽に声をかけていただきます

手当をしながら、いろんな話をすることができました

とてもやりがいのある一日でした